公益社団法人有機合成化学協会 SSOCJ - The Society of Synthetic Organic Chemistry, Japan

豊かな明日を創る有機合成

巻頭言

随時、更新中。

巻頭言
巻頭言題名 執筆者
75 12 ケミカルバイオロジーの魅力 大和 隆志
75 11 Status of Industrial Researchers 安田 修祥
75 10 有機合成化学の芸術性 友岡 克彦
75 9 セレン原子発見から200年,自分を振り返る 村井 利昭
75 8 有機合成を礎に難題に挑む 大類 洋
75 7 大村天然物が人類を救いノーベル賞受賞 砂塚 敏明
75 6 「天然物研究」との「戦い」 小林 淳一
75 5 不斉合成とクロマト分離 岡本 佳男
75 4 素直さと明るさと情熱を 岩澤 伸治
75 3 学生諸君,憧れのヒーローを見つけよう! 竹本 佳司
75 2 有機合成化学の将来は? 秋山 隆彦
75 1 解決の鍵は,「連続的イノベーション」 永山 治
74 12 共同研究者と学生たちに感謝 山本 陽介
74 11 Responses and Responsibilities of Giants 硤合 憲三
74 10 「他流試合」のすゝめ 千田 憲孝
74 9 世紀を超えて 瀬恒 潤一郎
74 8 正確度と精度の追求 宮田 博之
74 7 sp<sup>3</sup>炭素に注目! 神戸 宣明
74 6 ナノと有機合成 澤村 正也
74 5 ケミカルバイオロジーと科研費 杉山 弘
74 4 化学で考える 上野 裕明
74 3 大学の有機合成研究への提言 小宮 三四郎
74 2 有機合成におけるカップリングとその進化 三浦 雅博
74 1 新しい創薬ターゲットとしての中分子 深瀬 浩一
73 12 反応との対峙 上西 潤一
73 11 Living in the World of “Many Gods” 伊藤 幸成
73 10 次世代を育む 辻 康之
73 9 どう発想するか。どう実現するか。 真島 和志
73 8 有機合成40年:雑感 清水 真
73 7 世界の晴れ舞台にもう一度 味戸 慶一
73 6 企業と大学で学んだ有機合成化学—軸不斉の化学— 夏苅 英昭
73 5 フラスコでは実現できないフローケミストリーをめざして 吉田 潤一
73 4 位置異性体(Regioisomer)? 村上 正浩
73 3 アルカロイドに見る有機合成化学の力量 高山 廣光
73 2 好奇心と期待感 阿達 弘之
73 1 有機合成化学協会誌から学んだこと 梶 英輔
72 12 私の持論 渡辺 裕
72 11 Synthetic Organic Chemistry — At the Center of Science 竜田 邦明
72 10 大学のグローバル化 淺見 真年
72 9 知識を知恵に 笹井 宏明
72 8 研究者とライフレビュ 森 裕二
72 7 大学と競争原理 山田 眞二
72 6 有機合成で無限の可能性を追求していこう 柳原 直人
72 5 有機合成のブレークスルー 小槻 日吉三
72 4 再度訪日後の感想について 包 明
72 3 グローバルへの挑戦 榊 潤一
72 2 「モノづくり」に思うこと 寺田 眞浩
72 1 動的,ということ:活きた分子の目線で反応を追う 川端 猛夫
71 12 想定内,想定外ということ 佐々木 茂貴
71 11 Organic Synthesis as Culture 正田 晋一郎
71 10 天然物合成:田園からの発想 長澤 和夫
71 9 試薬を提供する立場として 浅川 誠一郎
71 8 企業が求める人材とその有効活用について 五十嵐 仁一
71 7 「たのしい」と「おもしろい」 山口 雅彦
71 6 有機合成化学―科学の基礎,産業の基盤 萩原 久大
71 5 ネバーギブアップ! 佐治木 弘尚
71 4 融合領域の中核としての有機合成化学 淵上 寿雄
71 3 こだわりのススメ 茶谷 直人
71 2 最近の教育のありようを憂う 田中 正人
71 1 海外から見る日本 磯部 稔
70 12 天然物全合成と生合成 及川 英秋
70 11 The Time is Ripe Rodney W. Stevens
70 10 Molecule of the Month 戸部 義人
70 9 私の産学官連携 佐藤 一彦
70 8 特異なπ電子系 山下 敬郎
70 7 有機合成化学協会誌の楽しみ 伊藤 敏幸
70 6 大学院生の夢と協会誌 小坂田 耕太郎
70 5 有機合成化学と次世代太陽電池 荒川 裕則
70 4 フェア 高井 和彦
70 3 公益法人化と社会への発信 橋本 俊彦
70 2 At a Glance現象:知識易得,知恵難求 中田 雅也
70 1 つくりたいものを創る—師から学んだ,愉しみの先に— 太田 光昭
69 12 有機合成に続くもの 清水 功雄
69 11 Catalysis with d-Block Transition Metals for Green Organic Synthesis and a Sustainable World 根岸 英一
69 10 創薬研究における合成屋の役割 辻 尚志
69 9 次のノーベル賞へ向けて 高橋 保
69 8 作ることは楽しい 森 謙治
69 7 研究の継続性と独自性 橋本 俊一
69 6 大地震に遭遇して 桑原 重文
69 5 創薬加速型プロセス化学の勧め 富岡 清
69 4 続・泣きたい気持ち 永島 英夫
69 3 有機合成化学への期待 中江 清彦
69 2 日本はヨウ素資源大国!ご存知でしたか? 石川 勉
69 1 研究の展開―足元を深く掘り下げるか,遠くを見るか 楠本 正一
68 12 有機合成化学の威力 世永 雅弘
68 11 Why Synthetic “Organic” Chemistry? 巽 和之
68 10 全合成の魅力と意義 本多 利雄
68 9 Chance Favors the Prepared Mind 塚本 紳一
68 8 地の利,人の和,そして始めに天然物ありき 平間 正博
68 7 有機合成と青いバラ 大船 泰史
68 6 Integrated Chemical Synthesizer 吉田 潤一
68 5 天然物有機化学の過去から未来 大村 智
68 4 縮みの文化と分子ミニアチュア 入江 正浩
68 3 “0”の地平 武田 猛
68 2 外資系製薬研究所から飛び立つ日本人研究者達 森 一郎
68 1 CMC研究 中村 耕治
67 12 東京雑感 楠見 武徳
67 11 Synthetic Organic Chemists at a Crossroads
-Challenges and Possibilities–
尾島 巌
67 10 有機合成が活躍するナノ材料の化学 伊与田 正彦
67 9 教室の窓から思うこと 柳 日馨
67 8 ミスマッチ 馬場 章夫
67 7 若者よ,ベンチャー精神を持って飛び出せ 高橋 孝志
67 6 全合成研究と人材育成 西田 篤司
67 5 触媒的合成化学を先導するクロスカップリング反応 宮浦 憲夫
67 4 アートとサイエンス 大川 滋紀
67 3 新薬創出国として 西 剛秀
67 2 若い世代について感ずるままに 西山 繁
67 1 アイデアと人との出会い 中田 忠
66 12 35年前の実験から思う 畑山 範
66 11 The Role of Organic Synthesis in Nanotechnological Science 小倉 克之
66 10 二酸化炭素 井上 祥雄
66 9 [成果]=[脳力]×[努力]2 小林 進
66 8 好奇心 西沢 麦夫
66 7 識・想・応~若者へのメッセージ~ 稲永 純二
66 6 有機合成化学研究者の育成 北村 雅人
66 5 進化する有機機能材料 城田 靖彦
66 4 情けは人の為ならず 原田 俊郎
66 3 創薬研究と有機化学にかける思い 長瀬 博
66 2 一企業人からの大学への要望と期待 大橋 武久
66 1 時を超える「ひと」,「もの」,「こころ」 上村 大輔
65 12 今こそチャレンジの時 北 泰行
65 11 Review Journals in the Web Age 香月 勗
65 10 真に無駄の無い化学を 碇屋 隆雄
65 9 少し余裕を! 大寺 純蔵
65 8 我が国の有機合成化学 丸岡 啓二
65 7 合成標的化合物の選択 橘 和夫
65 6 有機合成化学の進歩を思う時 只野 金一
65 5 何のための研究か? 山本 嘉則
65 4 将来恩師となる人に出会う 西村 淳
65 3 有機合成にかける熱い思い 水野 一彦
65 2 自ら考え、自ら行動する 大水 博
65 1 チョットゼイタクなハナシ:目先生のこと、ストーク先生のこと 鈴木 啓介
64 12 化学の良心と未来 小原 義夫
64 11 Chemistry in Asia 中村 栄一
64 10 水を飲むように 西山 久雄
64 9 研究の喜び 林 民生
64 8 高度専門技術者の育成を産学の連携で 井上 誠一
64 7 教育は研究の基盤 福山 透
64 6 “ものづくり”のこころ 浦田 尚男
64 5 生命現象を制御する活性小分子 山村 庄亮
64 4 「メタセシス」ノーベル化学賞を考える 柴﨑 正勝
64 3 夢を語ろう 金政 修司
64 2 薬学と有機合成化学 井原 正隆
64 1 勇気と信念そして120%の努力 宮下 正昭
63 12 若き有機合成研究者に期待すること 伊関 克彦
63 11 Reinforce the Educational System for Further Development of Synthetic Organic Chemistry 北原 武
63 10 ゆとり 宍戸 宏造
63 9 私立大学の一現場から 勝村 成雄
63 8 有機典型元素化学の来た道、往く道 川島 隆幸
63 7 日本の有機合成化学の将来 鈴木 國夫
63 6 科学・技術の創造性 井澤 邦輔
63 5 有機合成反応 奈良坂 紘一
63 4 創薬と錬金術 森本 繁夫
63 3 有機合成化学と芸術 高垣 秀次
63 2 大学教員として「想いは千々に乱れて」 西郷 和彦
63 1 独自の分野を切り拓く勇気を 玉尾 皓平
62 12 Road Map to Success 成戸 昌信
62 11 Nature, Structures and Synthetic Organic Chemistry 中西 香爾
62 10 節目に思うこと 佐々木 博朗
62 9 国立大学法人化とかの国の大学 中山 重蔵
62 8 IUPACと私の国際貢献 磯部 稔
62 7 あたらしい化学の幕開け 池上 正
62 6 雑感 田口 武夫
62 5 魔法のような分子ナノテクノロジーをめざして 川合 知二
62 4 ファインケミカル企業の課題 佐藤 幸蔵
62 3 法人化元年に思う 斎藤 清機
62 2 きっかけが興味を沸き立たせ、将来の化学発展の礎をつくる 木原 則昭
62 1 有機合成の過去・現在・未来 檜山 爲次郎
61 12 優れたセンスをいかにして培うか 今本 恒雄
61 11 More Diversity Can Strengthen Synthetic Organic Chemistry in Japan 山本 尚
61 10 グローバル化の実践-フッ素化学と共に 山辺 正顕
61 9 情報革命を機に我が国情報誌の発展を 香月 勗
61 8 創造に駆り立てる力 吉良 満夫
61 7 数値基準 山本 嘉則
61 6 第三世代の化学 平岡 哲夫
61 5 真のグリーンケミストリーの開発を目指そう 塩入 孝之
61 4 有機合成化学をとりまく環境と環境問題 大嶌 幸一郎
61 3 現状のままで満足ですか年輩者:今や集学的に“熟学”事始めの時 長尾 善光
61 2 有機合成の化学情報学 藤田 眞作
61 1 初夢と矢印 富岡 清
60 12 「ナイショ」実験の勧め 宇根山 健治
60 11 Synthetic Organic Chemistry is a Mature Science ? 中井 武
60 10 雑感 柿沼 勝己
60 9 有機合成化学の活力を化学工業の更なる発展に -知と技の効果的な連携を目指して- 西口 郁三
60 8 企業研究と人 大貫 隆
60 7 Blue Sky Research 野崎 一
60 6 機能を求める有機合成 加藤 喜規
60 5 新しい合成の時代 銅金 巌
60 4 大学院諸君に期待する 中谷 陽一
60 3 鑑識眼 山本 明夫
60 2 温故知新 村井 章夫
60 1 野依良治さん、ノーベル賞受賞お目出度 伊藤 嘉彦
59 12 創薬化学研究で必須なもの 早川 勇夫
59 11 Organic Synthesis and Catalysis 村橋 俊一
59 10 スケールの大きな研究を目指そう 楠本 正一
59 9 夢と希望 光延 旺洋
59 8 大学における学術研究と科学研究費 鈴木 昭憲
59 7 世紀替わりのパラダイム・シフト-有機合成の出番- 迫田 良三
59 6 若き有機合成化学者に望む 飯沼 勝春
59 5 理研のポスドク制度など 小川 智也
59 4 21世紀は有機合成の時代 小倉 克之
59 3 「男女共同参画社会の実現に向けて」の流れの中で 森 美和子
59 2 研究者とコンピュータの棲み分けの時代 銅金 巌
59 1 台湾大学で応用有機化学の講義をして 辻 二郎
58 12 21世紀は「化学」から「化楽」へ 竜田 邦明
58 11 Towards the 21st Century 桑嶋 功
58 10 「ごまめ」の歯ぎしり;また独立行政法人化 稲津 孝彦
58 9 21世紀を化学の世紀に 伊藤 健兒
58 8 10年ぶりに学生の就職指導を担当して 宮野 壮太郎
58 7 プロセス研究への期待 伊藤 勇
58 6 微生物生産物の魅力 八木澤 守正
58 5 有機合成化学協会の生命線 甲斐 學
58 4 雑感 中川 昌子
58 3 先端生命科学へもっと化学を 田村 準也
58 2 化学者と化学企業の次世代への責任 奥 彬
58 1 新しい期待 向山 光昭
57 12 日本の化学系学術情報誌の将来を考える 池上 四郎
57 11 Why we write in English 村井 眞二
57 10 往くに小径によらず~大道はいずこに~ 平井 功一
57 9 天然物合成の楽しさ 小笠原 國郎
57 8 21世紀の有機合成化学を夢想する 塩入 孝之
57 7 化学産業の新しい展開 本田 圭
57 6 環境と化学技術 土屋 広
57 5 プロセス化学の楽しさ 新開 一朗
57 4 素晴らしい系譜を踏み台に 甲斐 學
57 3 大学院重点化・教育体系・研究環境 北原 武
57 2 経済-製造業-有機合成 小野田 武
57 1 合成物質と天然物質の生理活性 上野 民夫
56 12 「化学」の濫用 細見 彰
56 11 Advancing Organic Synthesis 野依 良治
56 10 有機合成化学と環境 小倉 治夫
56 9 21世紀に向けての化学技術者の課題 高瀬 勉
56 8 歴史に学ぶ 熊田 誠
56 7 合成化学の新しい視点 廣部 雅昭
56 6 企業における有機合成化学-2つの役割について 今木 直
56 5 シンセシスのスキル 山本 尚
56 4 研究費のバブル時代とならないために 大塚 栄子
56 3 情報の受信から発信へ 古賀 憲司
56 2 生物科学における有機合成化学 市原 耿民
56 1 個性あるファインビジネスへ 中村 明日丸
55 12 反常識の化学 冨士 薫
55 11 Organic Synthesis and Computer Chemistry 米光 宰
55 10 有機合成化学と大学改革 米田 徳彦
55 9 創薬研究に携わる生物化学者からの有機合成化学への期待 赤松 穰
55 8 ゲノム研究とこれからの創薬 伊藤 菁莪
55 7 生活文化と人事交流 秋葉 欣哉
55 6 有機合成化学と合成有機化学 中井 武
55 5 創造的研究を 山村 庄亮
55 4 化学の恩返し 芝 哲夫
55 3 タンパク質と有機化学 小倉 協三
55 2 21世紀の化学への期待 安藤 亘
55 1 3つのS 長倉 三郎
54 12 雑感 伊藤 嘉彦
54 11 On Creativity of the Japanese 山本 明夫
54 10 有機合成化学の将来と有機電気化学の役割 長 哲郎
54 9 「ほしいものだけ作る化学」から「ほしいものを製造できる化学」へ 印藤 元一
54 8 所感 山本 經二
54 7 イノベーションへの道-ホモからの脱出 松本 和男
54 6 有機電解のこれからと電子伝達 鳥居 滋
54 5 スペクトロメトリーの進歩と共に 北川 勲
54 4 素材産業の課題 小柳 俊一
54 3 自然からの教訓 岩村 秀
54 2 Tetrahedron Lettersの編集を終わって 伊東 椒
54 1 発見の条件 根岸 英一
53 12 二人の大御所の共同研究 大村 智
53 11 Publishing in 1946 and Now 野崎 一
53 10 “夢”と“ロジック”と“アート”とを 日野 亨
53 9 理科教育のいま・これから 井上 祥平
53 8 有機合成化学の私的展望 桑嶋 功
53 7 自然の摂理と有機合成化学 平岡 哲夫
53 6 最近思うこと 小川 誠一郎
53 5 「特異反応場の有機化学」特集号に寄せて“常識からはみ出す” 戸田 芙三夫
53 4 英文誌の飛躍的発展を 中西 香爾
53 3 新年度を迎えるにあたって想う 甲斐 學
53 2 美しい有機化学を! 白濱 晴久
53 1 植物とかかわって,そして今 藤田 泰宏
52 12 科研費雑感 米光 宰
52 11 Preface to the First English Issue of Yuki Gosei Kagaku Kyokai Shi (J. Synth. Org. Chem., Jpn.) 森 謙治
52 10 協会誌の国際化に向けて 岡崎 廉治
52 9 次代を担う有機合成化学者への一言 膳 昭之助
52 8 有機合成のシーズとニーズの接点 浦 康一
52 7 創薬研究とセレンディピティー 藤野 政彦
52 6 遷移金属カルボニルを研究の道連れに 渡部 良久
52 5 ペプチド合成:有機化学からタンパク質化学へ 榊原 俊平
52 4 生体系諸反応を化学の手に 丸山 和博
52 3 大学院生への熱い期待 松田 治和
52 2 いくつかの思い出 鈴木 章
52 1 日本の実力を示すような情報発信を 野崎 一
51 12 転写調節からのアプローチによる創薬を求めて 野口 照久
51 11 有機金属分子と有機合成 村橋 俊一
51 10 研究に王道なし 堀 幹夫
51 9 有機合成と大学入試 園田 昇
51 8 ヘテロ元素にもっと目を 稲本 直樹
51 7 創薬と合成化学の研究・教育 吉井 英一
51 6 テトロドトキシンの頃から 荒田 洋治
51 5 雑想ファインケミカルズの余談 佐々木 正
51 4 有機マグネシウムの100年 熊田 誠
51 3 フィーリングサイエンス-五感の科学- 鶴田 治樹
51 2 有機合成化学と蛋白質生化学 宮澤 辰雄
51 1 節目にあたって思うこと 櫻井 英樹
50 12 温故知新 岸田 有吉
50 11 天然物合成における高効率合成の重要性 大石 武
50 10 有機化学の歴史から 庄野 達哉
50 9 探索・創薬研究を考える 吉岡 宏輔
50 8 未来への思い 舘 糾
50 7 発展する日本企業の研究開発 辻 二郎
50 6 創薬とメディシナルケミスト 犬飼 紀喜
50 5 ロビンソンの贈物 杉野目 浩
50 4 独創性のすすめ 戸田 芙三夫
50 3 ペニシリンの特異な構造に引かれて 滝田 智久
50 2 超える 島 武男
50 1 有機合成化学は今後どうあるべきか 吉田 善一

お気づきの点がございましたら、事務局までご連絡下さい。

ページ更新日
2017年12月09日