巻頭言 (66号~55号)

  1.  巻頭言  最新号~67号  
  2.  巻頭言66号~55号  
巻頭言題名 執筆者
66 12 35年前の実験から思う 畑山 範
66 11 The Role of Organic Synthesis in Nanotechnological Science 小倉 克之
66 10 二酸化炭素 井上 祥雄
66 9 [成果]=[脳力]×[努力]2 小林 進
66 8 好奇心 西沢 麦夫
66 7 識・想・応~若者へのメッセージ~ 稲永 純二
66 6 有機合成化学研究者の育成 北村 雅人
66 5 進化する有機機能材料 城田 靖彦
66 4 情けは人の為ならず 原田 俊郎
66 3 創薬研究と有機化学にかける思い 長瀬 博
66 2 一企業人からの大学への要望と期待 大橋 武久
66 1 時を超える「ひと」、「もの」、「こころ」 上村 大輔
65 12 今こそチャレンジの時 北 泰行
65 11 Review Journals in the Web Age 香月 勗
65 10 真に無駄の無い化学を 碇屋 隆雄
65 9 少し余裕を! 大寺 純蔵
65 8 我が国の有機合成化学 丸岡 啓二
65 7 合成標的化合物の選択 橘 和夫
65 6 有機合成化学の進歩を思う時 只野 金一
65 5 何のための研究か? 山本 嘉則
65 4 将来恩師となる人に出会う 西村 淳
65 3 有機合成にかける熱い思い 水野 一彦
65 2 自ら考え、自ら行動する 大水 博
65 1 チョットゼイタクなハナシ:目先生のこと、ストーク先生のこと 鈴木 啓介
64 12 化学の良心と未来 小原 義夫
64 11 Chemistry in Asia 中村 栄一
64 10 水を飲むように 西山 久雄
64 9 研究の喜び 林 民生
64 8 高度専門技術者の育成を産学の連携で 井上 誠一
64 7 教育は研究の基盤 福山 透
64 6 “ものづくり”のこころ 浦田 尚男
64 5 生命現象を制御する活性小分子 山村 庄亮
64 4 「メタセシス」ノーベル化学賞を考える 柴﨑 正勝
64 3 夢を語ろう 金政 修司
64 2 薬学と有機合成化学 井原 正隆
64 1 勇気と信念そして120%の努力 宮下 正昭
63 12 若き有機合成研究者に期待すること 伊関 克彦
63 11 Reinforce the Educational System for Further Development of Synthetic Organic Chemistry 北原 武
63 10 ゆとり 宍戸 宏造
63 9 私立大学の一現場から 勝村 成雄
63 8 有機典型元素化学の来た道、往く道 川島 隆幸
63 7 日本の有機合成化学の将来 鈴木 國夫
63 6 科学・技術の創造性 井澤 邦輔
63 5 有機合成反応 奈良坂 紘一
63 4 創薬と錬金術 森本 繁夫
63 3 有機合成化学と芸術 高垣 秀次
63 2 大学教員として「想いは千々に乱れて」 西郷 和彦
63 1 独自の分野を切り拓く勇気を 玉尾 皓平
62 12 Road Map to Success 成戸 昌信
62 11 Nature, Structures and Synthetic Organic Chemistry 中西 香爾
62 10 節目に思うこと 佐々木 博朗
62 9 国立大学法人化とかの国の大学 中山 重蔵
62 8 IUPACと私の国際貢献 磯部 稔
62 7 あたらしい化学の幕開け 池上 正
62 6 雑感 田口 武夫
62 5 魔法のような分子ナノテクノロジーをめざして 川合 知二
62 4 ファインケミカル企業の課題 佐藤 幸蔵
62 3 法人化元年に思う 斎藤 清機
62 2 きっかけが興味を沸き立たせ、将来の化学発展の礎をつくる 木原 則昭
62 1 有機合成の過去・現在・未来 檜山 爲次郎
61 12 優れたセンスをいかにして培うか 今本 恒雄
61 11 More Diversity Can Strengthen Synthetic Organic Chemistry in Japan 山本 尚
61 10 グローバル化の実践-フッ素化学と共に 山辺 正顕
61 9 情報革命を機に我が国情報誌の発展を 香月 勗
61 8 創造に駆り立てる力 吉良 満夫
61 7 数値基準 山本 嘉則
61 6 第三世代の化学 平岡 哲夫
61 5 真のグリーンケミストリーの開発を目指そう 塩入 孝之
61 4 有機合成化学をとりまく環境と環境問題 大嶌 幸一郎
61 3 現状のままで満足ですか年輩者:今や集学的に“熟学”事始めの時 長尾 善光
61 2 有機合成の化学情報学 藤田 眞作
61 1 初夢と矢印 富岡 清
60 12 「ナイショ」実験の勧め 宇根山 健治
60 11 Synthetic Organic Chemistry is a Mature Science ? 中井 武
60 10 雑感 柿沼 勝己
60 9 有機合成化学の活力を化学工業の更なる発展に-知と技の効果的な連携を目指して- 西口 郁三
60 8 企業研究と人 大貫 隆
60 7 Blue Sky Research 野崎 一
60 6 機能を求める有機合成 加藤 喜規
60 5 新しい合成の時代 銅金 巌
60 4 大学院諸君に期待する 中谷 陽一
60 3 鑑識眼 山本 明夫
60 2 温故知新 村井 章夫
60 1 野依良治さん、ノーベル賞受賞お目出度 伊藤 嘉彦
59 12 創薬化学研究で必須なもの 早川 勇夫
59 11 Organic Synthesis and Catalysis 村橋 俊一
59 10 スケールの大きな研究を目指そう 楠本 正
59 9 夢と希望 光延 旺洋
59 8 大学における学術研究と科学研究費 鈴木 昭憲
59 7 世紀替わりのパラダイム・シフト-有機合成の出番- 迫田 良三
59 6 若き有機合成化学者に望む 飯沼 勝春
59 5 理研のポスドク制度など 小川 智也
59 4 21世紀は有機合成の時代 小倉 克之
59 3 「男女共同参画社会の実現に向けて」の流れの中で 森 美和子
59 2 研究者とコンピュータの棲み分けの時代 銅金 巌
59 1 台湾大学で応用有機化学の講義をして 辻 二郎
58 12 21世紀は「化学」から「化楽」へ 竜田 邦明
58 11 Towards the 21st Century 桑嶋 功
58 10 「ごまめ」の歯ぎしり;また独立行政法人化 稲津 孝彦
58 9 21世紀を化学の世紀に 伊藤 健兒
58 8 10年ぶりに学生の就職指導を担当して 宮野 壮太郎
58 7 プロセス研究への期待 伊藤 勇
58 6 微生物生産物の魅力 八木澤 守正
58 5 有機合成化学協会の生命線 甲斐 學
58 4 雑感 中川 昌子
58 3 先端生命科学へもっと化学を 田村 準也
58 2 化学者と化学企業の次世代への責任 奥 彬
58 1 新しい期待 向山 光昭
57 12 日本の化学系学術情報誌の将来を考える 池上 四郎
57 11 Why we write in English 村井 眞二
57 10 往くに小径によらず~大道はいずこに~ 平井 功一
57 9 天然物合成の楽しさ 小笠原 國郎
57 8 21世紀の有機合成化学を夢想する 塩入 孝之
57 7 化学産業の新しい展開 本田 圭
57 6 環境と化学技術 土屋 広
57 5 プロセス化学の楽しさ 新開 一朗
57 4 素晴らしい系譜を踏み台に 甲斐 學
57 3 大学院重点化・教育体系・研究環境 北原 武
57 2 経済-製造業-有機合成 小野田 武
57 1 合成物質と天然物質の生理活性 上野 民夫
56 12 化学の濫用 細見 彰
56 11 Advancing Organic Synthesis 野依 良治
56 10 有機合成化学と環境 小倉 治夫
56 9 21世紀に向けての化学技術者の課題 高瀬 勉
56 8 歴史に学ぶ 熊田 誠
56 7 合成化学の新しい視点 廣部 雅昭
56 6 企業における有機合成化学-2つの役割について 今木 直
56 5 シンセシスのスキル 山本 尚
56 4 研究費のバブル時代とならないために 大塚 栄子
56 3 情報の受信から発信へ 古賀 憲司
56 2 生物科学における有機合成化学 市原 耿民
56 1 個性あるファインビジネスへ 中村 明日丸
55 12 反常識の化学 冨士 薫
55 11 Organic Synthesis and Computer Chemistry 米光 宰
55 10 有機合成化学と大学改革 米田 徳彦
55 9 創薬研究に携わる生物化学者からの有機合成化学への期待 赤松 穰
55 8 ゲノム研究とこれからの創薬 伊藤 菁莪
55 7 生活文化と人事交流 秋葉 欣哉
55 6 有機合成化学と合成有機化学 中井 武
55 5 創造的研究を 山村 庄亮
55 4 化学の恩返し 芝 哲夫
55 3 タンパク質と有機化学 小倉 協三
55 2 タンパク質と有機化学 小倉 協三
55 1 21世紀の化学への期待 安藤 亘